2014年04月15日
密教系宗派の文化・しきたり③
そんな曼荼羅のなかでもっとも重要なのが、平安時代に空海が唐から持ち帰った両部曼荼羅、つまり胎蔵界曼荼羅と金剛界曼荼羅です。
真言密教の教えは、この二つに網羅されているといわれており、芸術品としての価値も高いのです。
(続きは、密教系宗派の文化・しきたり④にて)

真言密教の教えは、この二つに網羅されているといわれており、芸術品としての価値も高いのです。
(続きは、密教系宗派の文化・しきたり④にて)
